趣味用Prompts
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これから日本語文をアップロードするので、その文を英訳した後、その内容にふさわしい英語のタイトルと英訳文の英語表現の解説を出力しなさい。
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対応してくれてありがとうございます。では、その英訳文をCNNニュース風の英語に書き換えて、その内容にふさわしい英語のタイトルと英語表現の解説を出力しなさい。
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対応してくれてありがとうございます。では、最初の英訳文をPewDiePie風の英語に書き換えて、その内容にふさわしい英語のタイトルと英語比喩表現の解説を出力しなさい。
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対応してくれてありがとうございます。では、最初の英訳文をZadie Smith風の英語に書き換えて、その内容にふさわしい英語のタイトルと英語比喩表現の解説を出力しなさい。
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対応してくれてありがとうございます。では、最初の英訳文をDavid Sedaris風の英語に書き換えて、その内容にふさわしい英語のタイトルと英語表現の解説を出力しなさい。
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対応してくれてありがとうございます。では、最初の英訳文をRaymond Reddington風の英語に書き換えて、その内容にふさわしい英語のタイトルと英語表現の解説を出力しなさい。
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対応してくれてありがとうございます。では、最初の英訳文をOscar Wilde風の英語に書き換えて、その内容にふさわしい英語のタイトルと英語表現の解説を出力しなさい。
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Tell me what can be inferred from the original texts in English.
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2024/06/08 今日の英作文②『Genre deconstruction ジャンルの王道から外れること』
趣味の英作文、今日は更にこんなものを書いてみた。
① His face was delicate, like a masterfully crafted doll, with an air of strength that was very appealing. 彼の顔立ちは、職人技が作った人形のように整っていて、美しさの中にどこか力強さを感じさせた。
② Her slender frame gives her an ethereal appearance, as if she is about to disappear from the world. 彼女の華奢な体躯はどこか儚げに見え、まるで今にも消えてしまいそうな印象を与える。
③ Genre deconstruction can pull tired fiction from the mud of mediocrity. ジャンルの王道から外れることで、陳腐なフィクションが凡作の域から脱することがある。
④ This movie turns a typical storyline associated with an action genre on its head by finally letting villains win. この映画では最後に悪役が勝ち、王道のアクション映画とは全く異なるストーリー展開を見せます。
⑤ The climax scene is such an emotional story beat that it leaves the audience on the verge of tears. クライマックスシーンは、観客が思わず泣きそうになるぐらい感動的な場面である。
⑥ Puella Magi Madoka Magica is a magical girl anime that lets some of the girls die, a darker take on the material. 魔法少女まどか☆マギカは、一部の少女が死んでしまう魔法少女アニメで、従来の魔法少女ものよりもダークな作風である。
関心を引いたorものにしたい英語表現があるから、私は英文を書いている。
①の場合は「with an air of 〇〇 that is very appealing」という表現。Google Geminiによると、これで「美しさの中にどこか〇〇を感じさせる」と表現できるそうだ。人の容姿を讃える時に使えるだろう。
②の場合はan ethereal appearance(儚げな印象)。貴重なethereal(霊妙な)の使用例である。
③の場合はGenre deconstructionという表現。直訳すると「ジャンル破壊」だが、下記のネット記事を見るに「そのジャンルの王道から外れること」という意味合いらしい。
また、the mud of mediocrityという表現も面白い。訳すなら「凡庸の域」だろうか。
④の場合はturn 〇〇 on its head(をひっくり返す)。物理的な現象だけでなく、今回の文のような用法も可能である。ついでにa typical 〇〇 associated with △△で「△△でお馴染みの〇〇」と表現できる。
⑤の場合はstory beat。物語や脚本上における重要な場面をstory beatと書くらしい。beatの珍しい用法だ。
⑥の場合は名詞としてのtake。今回は「作風」だが、「解釈」とも書ける。
今日はここまで!
2024/06/08 今日の英作文『make a wave of warmth seep into every corner of one’s being 暖かさが五臓六腑に染みる』
趣味の英作文、今日はこんなものを書いてみた。
① My car was old and vulnerable, and the bad conditions of the roads in my neighborhood made it car finicky. It did not take many bumps and dips to keep it from running smoothly. 車は古くて故障しやすかく、近所の悪い路面状況がさらに拍車をかけました。 少しの段差や傾斜でも、車がスムーズに動かなくなることがありました。
② The military admitted the rifle’s good quality and issued it to the grunts. 軍はそのライフルの高い品質を認め、兵士たちに配備した。
③ Smartphones have proliferated among people of all ages. This proves the high prevalence of smartphones. スマートフォンはあらゆる年齢層の人々に普及している。これは、スマートフォンの普及率の高さを示している。
④ Her arms are elegant, pale as moonlight. 彼女の腕は月光のように白く、しなやかだ。
⑤ The announcement hung in the air like a beckoning melody. You should follow it. 流れたアナウンスはこちらを誘うメロディーのようだった。従うべきだろう。
⑥ The hot soup makes a wave of warmth seep into every corner of your being. その熱々のスープを飲めば、暖かさが五臓六腑に染みることだろう。
関心を引いたorものにしたい英語表現があるから、私は英文を書いている。
①の場合はfinicky(細心の注意が必要な)。見たことがない英単語だったので使ってみた。「気難しい」(=fussy)という意味にもなる模様。
②の場合はgrunt(歩兵)。忘れかていた意味だったので使ってみた。ただアメリカのスラングなので、「歩兵」といいつつ実質「米軍の歩兵」という限定的な意味らしい。
③の場合はproliferate(大幅に増加する)。こちらも馴染みがない英単語。自動詞としての使用が大前提である。
④の場合は比喩表現としてのmoonlight。肌の白さを美しく描写する時に使えるようだ。
⑤の場合はhang in the air like a beckoning melodyという比喩表現。a beckoning melody(こちらを誘うメロディー)なんてちょっとドラマチックすぎる、なんて気がしないこともないが、赤ペン先生のGoogle Geminiは「The text is grammatically correct and sounds good. 」と評価している。
⑥の場合はmake (a wave of warmth) seep into every corner of one's beingという表現。英語で「五臓六腑に染みる」と表現したい時はこの英語表現が役に立つだろう。
今日はここまで!
2024/06/06 今日の英作文②『get out of one’s comfort zone ぬるま湯の環境から抜け出す』
趣味の英作文、今日は更にこんなものを書いてみた。
① Changing jobs can be a practical means to get out of your comfort zone. ぬるま湯の環境から抜け出す上で、転職は現実的な手段となり得る。
② The Christmas season sees retailers stage flash sales. クリスマスシーズンになると、小売店はフラッシュセールを行う。
③ Do you want to hop in my limo? I can get you the number for the driver. 私のリムジンに乗りたい? 運転手の電話番号を教えるよ。
④ Your age? Who gives a damn? Whatever you want to do, it is worth a shot! Don't regret avoiding taking a challenge! 年齢?だから何だってんだ?何であれやりたいことがあるのなら挑戦しようぜ!チャレンジしなかったことを後悔しないような!
⑤ Seize the day! Don't miss out on opportunities! You don't need to hesitate. You know, what do you have to lose? 一秒一秒を大切にしろ!チャンスを逃すな!ためらう必要はない。失うものなんてないのだから。
⑥ I could not connect with the novel's protagonist because he was far older than me. この小説の主人公は私よりずっと年上だったので、感情移入できなかった。
関心を引いたorものにしたい英語表現があるから、私は英文を書いている。
①の場合はcomfort zone(コンフォートゾーン、ぬるま湯の環境)。ビジネスの世界では、コンフォートゾーンは「これ以上いても自分のスキルアップに繋がらない環境」という意味らしい。
②の場合はflash sales(フラッシュセール)。期間限定の割引セールという意味。割引期間が光の速度で一瞬で終わるからflashなのだろう。
③の場合は事前説明無しのthe number。文脈によってはPhoneがなくても「電話番号」という意味で通じるということ。
④の場合はWhatever you want to do, it is worth a shot!というメッセージ。力強かったので一文書きたくなった。
⑤の場合はWhat do you have to lose? というメッセージ。力強かったので一文書きたくなった。
⑥の場合はconnect with(感情移入)。on a emotional levelがなくともconnect withだけで「感情移入」という意味になるようだ。
今日はここまで!
2024/06/06 今日の英作文『have a glint of anticipation in one's eyes(期待で目を輝かせている)』
趣味の英作文、今日はこんなものを書いてみた。
① He gasped at the loud noise and pivoted, finding a car engulfed in flames nearby. 彼はその大きな音に息をのみ、振り向くと、近くに炎に包まれた車があった。
② He has a glint of anticipation in his eyes during the barbecue party. バーベキューパーティーの最中、彼は食欲で目をキラキラさせている。
③ Double eyelids have made her eyes shine against her pale complexion. 二重まぶたのおかげで、彼女の目がくっきりよく映えている。
④ Delicate pink cherry blossoms seem to adorn her kimono's fabric, mirroring those you can see in Washington. 彼女の着物は柄に繊細なピンク色の桜をあしらっていて、さながらワシントンで見れる桜である。
⑤ Alice and Lily are beautiful twins but a study in contrasts. Alice is the cute type while Lily is the elegant type. アリスとリリーは美しい双子だが、対照的な二人だ。アリスはかわいいタイプで、リリーは気品があるタイプだ。
関心を引いたorものにしたい英語表現があるから、私は英文を書いている。
①の場合はpivot(振り返る)。人間を主語に使っている文を見かけたから書いてみたが、あまり人間に相手には使わないらしい。
②の場合はhave a glint of anticipation in one's eyes(期待で目を輝かせている)。文脈により、今回は「食欲」と訳す。
③の場合はshineで人の目の美しさを描写するやり方。againstでpale complexion(肌)と比べて際立てさせることで、ぱっちりとした目を表現する。
④の場合はadorn fabric(服の柄に〇〇をあしらう)。物理的な飾りつけがされていると勘違いされないよう、無難にseem toを使った。
⑤の場合はa study in。studyには「典型例」という意味もあると知って驚いた。
今日はここまで!
ハマっていること
最近、自由英作文にハマっている。どっからモノにしたい英語表現を見つけてきて、それを使った英文を書く。パッと書きたいことが頭に浮かんでることもあるし、なかなか内容が浮かんでこないこともある。
英文を添削するのはGoogle Geminiという生成AI。Fix any mistakes in the textと打ち込めば、文法の誤りがないかだけでなく、内容が事実として正しいかどうか、読者に明確なメッセージを伝えられているかどうか確認してくれる。しかも無料。Google様様である。
また、Explain the text やParaphrase the textと打ち込めば、こちらが英文を通して伝えたい意図が本当にGeminiに伝わっているかどうかよりはっきりと確認できる。たまにGeminiが比喩を交えた面白い書き換え文を出力することがあり、それもいい。
という訳でここ数ヶ月、Geminiに赤ペン先生代わりにして英作文を続けている。そして一つ確信したことがある。英語表現を物にするには自由英作文が最強であることだ。
使いたい表現を使って英作文をすれば、その表現の記憶が頭の片隅に残る。そして英作文を続けているとふと「前に使ったアレ、ここで使えるのではないか」「あの英文のテンプレート、ここで使おう」とその表現を再び使う時がくる。
そうして、同じ英語表現を繰り返し使っていき、その内、自分の血肉になっていく。その場で英文を組み立てる必要がある英会話においても、使えるようになる。
正直、英語力を鍛えるのに高いお金を払う必要はない。あとGeminiは和文英訳も英文和訳も対応できるので、「この日本語表現、英語だとどう言うのだろう」といった疑問にも対応してくれる。
AIのお陰でより興味深いレベルで英語学習ができる。そんなお話し。